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Transformer Book T100

T100.jpg

Transfor book t100
 
仕様
OSWindows8.1
CPUBay Trail-T Z3740
ROM2GB DDR
RAMeMMC 32GB/64GB
値段$349/$399



とりあえず、適当に 


米Amazonで予約したので来たらレビューするかもね


http://www.asus.com/in-search-of-incredible/jp-ja/asus-transformer-book-t100/
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IS01 on ICS

みんな大好きメガネケースことSHARP IS01のICS導入の私的覚え書きです。
細かいところは省略しています。(提供元不明のアプリのインストール方法・開発については他のサイトなどをぐぐってください)

この手順によって端末の文鎮化・故障などなにかあっても私は責任は取れません。十分注意してください

<手順1 IS01のリセット>
 IS01のオールリセットを行う(設定などが残っていると不具合の原因になる可能性があるため。この時リセットされますのでバックアップを取ることをお勧めします)

<手順2 IS01のroot化>
 IS01をroot化します。まず、AndroidMarketからSuperUser・busybox・Android Terminal Emulatorをインストールしておいてください。

 次にIS01 rooter←をダウンロードする。ダウンロードができたらIS01にインストールする。インストール方法はデバックからでもIS01にapkファイルを入れてのインストールどちらでもいいです。(インストール方法については省略)
インストールが完了したら実行
[Step1:root権限を獲得する]をクリック→開始 しばらく待つ → 開始をクリック

[Step2:suコマンドをインストール]をクリック→開始 再起動を要求されるので再起動する。

再起動後もう一度IS01 rooterを起動
[Step3:pathの通る位置へインストールする]をクリックでroot化されるはずです。

root化の確認 インストールしていたAndroid Terminal Emulatorを使い確認します。
端末起動後
IS01b
この表示されたらroot化できています。もしこの画面がでなかった場合はroot化失敗していますので、root化を再度おこなってください。

<手順3 ICS導入>
 ・「ICSonIS01_20120122.tar.gz」をダウンロードして解凍する
 https://twitter.com/#!/karma1501/status/161085704615632896

 ダウンロード後解凍を行い[system.ext4.gz]・[ubi.img]をIS01のSDCARD直下にコピーする

 ・adb shellかIS01にインストールしているAndroid Terminal Emulatorを用いて以下のコマンドを実行する。

 $ su   "root化"
 # rm -r /data/guest  "guestフォルダの削除(Errorの場合もある)"
 # mkdir /data/guest "gusetフォルダの作成"
 # mkdir /data/guest/data "dataフォルダの作成"
 # mkdir /data/guest/cache "cacheフォルダの作成"
 # busybox gunzip -c /sdcard/system.ext4.gz > /data/guest/system.ext4 "ファイルのコピー(ここでErrorでる場合はbusybox未インストールの可能性大"
 # flash_image recovery_wr /sdcard/ubi.img  "リカバリイメージの書き換え"
 # dd if=/dev/zero of=/sdcard/swapfile bs=1048576 count=256
 # busybox mkswap /sdcard/swapfile "スワップ領域の作成"
 # sync  "バッファの書き込み*3回"
 # sync
 # sync
 # reboot recovery "リカバリモードへ再起動"

 コピペ用
 $ su
 # rm -r /data/guest
 # mkdir /data/guest
 # mkdir /data/guest/data
 # mkdir /data/guest/cache
 # busybox gunzip -c /sdcard/system.ext4.gz > /data/guest/system.ext4
 # flash_image recovery_wr /sdcard/ubi.img
 # dd if=/dev/zero of=/sdcard/swapfile bs=1048576 count=256
 # busybox mkswap /sdcard/swapfile
 # sync
 # sync
 # sync
 # reboot recovery


再起動後 ICSが起動するはずです。
IS01c

これはデュアルブート的な感じになってますのでICSを起動後IS01をシャットダウンすると元のAndroid1.6の状態で正常起動します。またICSで起動させるにはAndroid Terminal Emulatorかadb shellを使い以下のコマンドを入力してください。
 $ su
 # reboot recovery

お疲れ様でした IS01にICSが導入されるなんてFroyoのアップデートなどから見捨てられた端末だとは思えません。これもROM開発者がいてこそです。開発者に感謝しつつICSを堪能しましょう。
(・∀・)ノシ

ゆずソフト新作

はつドラ合同バナーキャンペーン開催中

さがプラとゆずソフト合同企画とか俺得ですし

optimus chat 買ってみた

optimus chat L-04C
op5

・qwertyキーボード搭載の端末がほしく、端末価格が下がったので購入してみました。


op1

op2

斜め前から
op3

左横から
op4

見てわかるかと思いますが、視野角が結構広い TFT液晶なんで横からは弱いですねー

処理なんですがCPUがMSM7227 600Mhzという現行のスマートフォンと比べると周波数が低くなっており、他のスマートフォンと比べると遅く感じるかもしれません。


まぁ、まだほとんど使ってないので レビュー?はこの辺で

イオン専用SIM レビュー

SIM

日本通信からイオン限定で月額980円~のデータ通信専用SIMカードが発売されてはや2ヶ月となりましたが、契約してきたのでレビューしたいと思います。

プランとしては、
b-mobileSIM プランA ・・・ 100kbps(月額定額980円)
b-mobileSIM プランB ・・・ 400kbps(月額定額2,980)
b-mobileSIM プランC ・・・ ??Mbpsクラス(月額定額4,980円)

※プランCについてイオンの方にbps表記がないというのに突っ込んでみましたがわからない・・・という返答しか得られませんでしたw
※契約にはクレジットカードが必要です。
となってます。

私は、このプランAを契約してきました。
SIM3

論より証拠・・・ ということで上の画像がGalaxy SにプランAのSIMを指しテストしてみた結果です。

下り80kbps上り98kbpsでました。 ベストエフォート100kbpsなんで十二分でしょう。

しかし、10キロバイト/sくらいしか出ませんので用途は限られてきますがtwitterやメール程度でしたら十分でしょう。


このSIMのAPN設定ですが、APN情報がサッシの裏にかかれています。
<APN設定>
名前   :なんでもいい
APN   :dm.jplat.net
ユーザー名:bmobile@aeon
パスワード:bmobile
書かれていないのがここから
認証タイプ:PSPまたはCHAP
APNタイプ:internet+mms

タイプが書かれていないのでそこで手間取りました・・・


このプランなんですがMy b-mobileの方で変更が可能なんですよ、使う月はプランCにしたり使わない月はプランAにするなど通信費の節約ができます。
SIm4


という感じです。

では、良いAndroid生活を・・・
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田井中律LOVE

Author:田井中律LOVE
初めての、ブログだが 頑張っていきます。
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